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原文 : w:Help:Source_editor

ソースエディタ(Source editor)はエディタの一種で、ウィキテキストや一部の HTML 文法を用いて編集を行うモードです。

ソースエディターで記事編集をより自由にコントロールできます。最も経験豊富なエディターがソースエディターを使用します。


ソースエディタ(Source editor)の使用[]

あなたのSpecial:Preferencesに応じて、このエディタをロードします。

あなたのSpecial:Preferencesに応じて、このエディタをロードします。

VisualEditorからソースエディターに切り替えるには、ツールバーのメニューを使い、右上の「Visual Editor」があるメニューをクリックします。

常にソースモードで編集したい場合は、特別:Preferences#mw-prefsection-editingで設定をソースエディターに切り替えることができます。また、ソースエディターが使用したいのはデフォルトに設定できます。

バージョン[]

現在、以下2種類のソースエディタが利用可能です:

  • ビジュアルエディタ - ソースモード、別名2017年版ウィキテキストエディタ
  • ソースエディタ、別名2010年版ウィキテキストエディタ

ビジュアルエディタ - ソースモード[]

2017年のウィキテキストエディタ(VisualEditor - source mode)は、VisualEditorの「ソースモード」です。ビジュアル編集モードのVisualEditorと同じツールバーを持ち、ビジュアル編集とソース編集を素早く切り替えることができます。

ソースエディタ[]

のwikitextエディター(ソース・エディター)は簡素化されたインターフェースとツールバーを持つ。

補足[]

  • 各ソースエディタでは、 シンタックスハイライト機能を利用できます。
  • 各エディタでソースモードに切り替える際は、若干時間がかかります。(ページの内容をウィキテキストに変換する処理を行っています。)

関連情報[]

その他のヘルプとフィードバック[]